東京医科大学公衆衛生学分野

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  2. 糖尿病患者における動画視聴ストレッチングプログラムの有効性の検討(ストレッチングで「かろやかボディ」作戦)

本教材PDFは2021-2025年度科研費(21K1137)の助成を受けて作成したものです。
本教材の二次利用・改変を希望される場合は、著作権者の許可が必要です。
利用希望者は以下の連絡先までお問い合わせください。
著者(東京医科大学 公衆衛生学 prev-med@tokyo-med.ac.jp)

最初にご覧ください
  1. ① ストレッチングについて
  2. ② セルフモニタリングについて
  3. ③ 糖尿病患者行動を変える技法について
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ストレッチング

初回は01から順にご覧ください。 その後毎日03-12を視聴してストレッチング実施を推奨しますが、03-12は全て行っても計20分程度です。 毎日ひとつでもいいので動画をみて実施してください。

  1. 01 イントロダクション
  2. 02 ストレッチングの基本
  3. 03 セルフチェックと下肢ストレッチング
  4. 04 肩と首のセルチェックとストレッチング
  5. 05 股関節のストレッチング
  6. 06 お尻と太もも外側ストレッチング
  7. 07 胸部と腕のストレッチング
  8. 08 体側のストレッチング
  9. 09 体側と胸と肩甲骨のストレッチング
  10. 10 体幹の回旋ストレッチング
  11. 11 首と背のストレッチング
  12. 12 アキレス腱と下腿のストレッチング
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セルフモニタリング
行動目標を立て、記録してみましょう。
糖尿病療養では、治療に関する具体的な目標が重要です。
日常生活内での具体的行動目標で、その目標行動の実施を○×で簡潔に自己評価することが行動変容とその維持につながります。
セルフモニタリングが、成功体験につながるようご自身で最低限達成できそうな目標設定をしてみませんか。
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